2026 年 4 月 19 日

子どもの頃の驚きの体験

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私は子どものとき、小学校一年生でした。

ある日、テストで100点を取りました。

とてもうれしかったので、母を喜ばせたいと思いました。でも、家に帰ったとき、母を呼んでみましたが、誰もいませんでした。

私は二階の部屋に行って、母を探しました。

ええ、ベランダに何かあるようでした。

ベランダのドアを開けてみると、布団が干してありました。
そして、その布団の下に隣の人がいました。

私はびっくりして、「何をしているんですか」と聞きました。

その人は
「友達と遊んでいます。でも、すぐ帰ります。
このことは誰にも言わないでくださいね。」
と言いました。

私は「大丈夫です」と答えました。

夜7時ごろ、家族がみんな帰ってきました。

白さんは三階に住んでいて、私たちの家の部屋を借りていました。

三階の白さんが母に「またお金を誰かに取られました。」
と言いました。

母はとても驚きました。

そのとき、私は午後5時ごろ見たことを思い出して、母に話しました。

その後、警察官がすぐ来て、隣の人をつかまえました。

私も交番に連れて行かれて、見たことを全部話しました。

夜9時ごろ、祖母はこの事件を知りました。

そして、すぐ交番に来ました。

祖母は私に「すごいね」と言ってくれて、私は祖母にほめられました。

その出来事は、今でもはっきり覚えています。